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腸管出血性大腸菌O-157

腸管出血性大腸菌O-157従来は食中毒の原因に含まれていましたが、毒性の強さから単なる食中毒ではなく全身症状を呈し死亡するケースも多いため、現在は3類感染症に指定されています。汚染家畜の喫食やその糞便による食材の汚染により広がります。食材からは検出されてはなりません。


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