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食品(環境)関連ノロウイルス検査のご案内

検査項目 説明 パンフレット
牡蠣ノロウイルス検査 厚生労働省が示す判定基準「10コピー以上で陽性」に加え、10コピー未満の微量ウイルスも参考値として報告いたします。
通知法(公定法)・自主検査法の両方に対応いたします。
牡蠣ノロ自主法、公定法FO-2-3.pdf
食品ノロウイルス検査 牡蠣などの二枚貝を除く食品を対象に、ノロウイルスの有無を高感度PCRで確認します。
製品の安全性確保や出荷前の衛生管理に利用できます。
食品(牡蠣等の二枚貝を除く)ノロFO-4-2.pdf
ノロウイルス拭き取り検査 調理施設や食品取扱い環境の表面にノロウイルスが付着していないかを確認する拭き取り検査です。
厨房・器具・手指などの衛生管理に有効です。
拭き取りノロEN-2-2.pdf
牡蠣ノロウイルス検査(推定法) 農林水産省が示す検査方法で、牡蠣に含まれるノロウイルスのうち、実際に感染力を持つウイルスのみを選択的に検出する手法です。
より正確なリスク評価にご利用いただけます。
牡蠣ノロ推定法FO-3-2.pdf

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